賞金首 31番目〜35番目
ミサイルクラーケン
『ミサイルクラーケン』
HP 16000程度
ミサイル→ミサイル→ミサイル→ミサイル→主砲→主砲→殴る→殴る
の順で最初行動し、以降は「ミサイル」のみを行う。
「主砲」と「殴る」はパーツ破壊攻撃。
【戦車あり】 主人公Lv1
[理論]
ドアン港にいるタコのモンスターに話し掛け、戦闘でタコタンク×3すべて(5組いる)に勝利すると、最後のタコタンク×3を倒した直後、海からミサイルクラーケンが出現し、戦うこととなる。
ここで問題なのは、タコタンク×3との戦闘が数回強制され、なおかつドアンの街から出るなどして画面を切り替えると、タコが復活してしまうこと。つまり、一度にすべてのタコタンク×3との戦闘が強制されるため、単純にLv1の主人公一人で突撃すると、ミサイルクラーケンとの戦闘前に主人公のLvが上がってしまうということだ。
ここでは、その対策として、
キリヤとシャーリィでタコタンク×3を4組倒す(このとき主人公は「死亡」状態)
→再生カプセルで主人公を蘇生させる
→最後のタコタンク×3との戦闘に入り、戦闘中に主人公以外を戦闘不能にした上で勝利する
→(主人公が75の経験値を手に入れるが、Lvは上がらない)
→Lv1の主人公一人でミサイルクラーケンとの戦闘に突入する
という手順を踏む事にする。
[下準備]
再生カプセルを確保。
ルルベル:レールキャノン×2、7.62mm機銃×2、ピッチングマシン×2、ティターニア、シグマ80
[戦闘]
主砲連発。主砲によるダメージは一発850程度。
最初のうち(ミサイル)は攻撃が弱いのだが、それでもパーツは破壊されてしまうし、中盤からはパーツ破壊攻撃によって、一度の攻撃で二つのパーツを破壊されてしまう。
運が悪いと負けてしまうが、まあなんとか。
三回目の挑戦で勝利。
【戦車なし】 主人公Lv1
[理論]
キャノンエッジの最強装備。プロテクターもプリズムシェイプでいく。
「ミサイル」は1ダメージでプロテクター無事。「主砲」はmiss。「殴る」は45程度のダメージ。
「殴る」でプロテクターを破壊されると、以降ダメージを喰らいまくってしまうが、幸い元のダメージが50以下なので、「防御」コマンドで一時的に防御力を50上げることで対応できる。
[下準備]
キャノンエッジの最強装備を購入し、装備。
火炎ビンを購入。
再生カプセルを確保。
また、レベル維持のため、同様の手順を踏む。
主人公を「死亡」状態にする際に、装備を外してしまっているので、ボス戦前には装備しなおしてあげるように。
[戦闘]
まず「火炎ビン」を投げる。
あとは「殴る」のターン以外は攻撃し、「殴る」のターンは防御。
攻撃によるダメージが250程度、火炎ビンの炎上で500程度。問題なく倒せる。
オオナマズサブマリン
『オオナマズサブマリン』
HP 30268
放電→潜水→通信→魚雷セット→魚雷→魚雷→魚雷→魚雷→魚雷→魚雷→浮上
→機銃→機銃→機銃→機銃→機銃→機銃→機銃→機銃→逃げる
の順で行動する。
「通信」と「魚雷セット」は事実上何もしない。
「潜水」後に「水中」状態であるとき、LOVEマシン1313(機械系を水中→通常)によって通常に引き戻された後は、一つ目の「機銃」から行動を継続する。
【戦車あり】 主人公Lv1
[理論]
敵は最終的に「逃げる」しか行わなくなるので、『退却阻止』で無力化できる。
しかし、「逃げる」までに敵の攻撃は15回あり、普通にはとても耐えられる回数ではない。
そこで、「潜水」後にLOVEマシン1313(機械系を水中→通常)を使用し、「魚雷」をすべてパスさせて、攻撃回数を減らすことにする。
が、これにも問題がある。
敵はLOVEマシン使用直後、「機銃」から攻撃を開始するため、生身の人間がそれを喰らってしまうことだ。
「機銃」の攻撃力は1030+160=1190、こちらの防御は最大でも726+300=1026であり、「機銃」には特に属性も無いため、ダメージをしのぐことはできない。
今回は「機銃」のmissを期待するという力技で切り抜けることにした。
[下準備]
マウス:プラズマキャノン×3、7.62mm機銃×2、ATM緋牡丹×2、ティターニア、アクセルノイマン
Cユニットが例えシグマ80でも一撃でパーツを破壊されることに変わりはないので、「射撃無効」を利用することを考える。Cユニットのプログラムを「射撃無効」に。
LOVEマシン1313(機械系を水中→通常)を合成。
LOVEマシン3221(修理キット)を合成。
主人公が『ブルズアイ』(戦車時のみ 攻撃力+35)を習得。
主人公が『退却阻止』を習得。
冷凍手榴弾を40個購入。
[戦闘]
雑魚戦での損傷は、LOVEマシン3221(修理キット)で随時回復させる。
オオナマズサブマリンとの戦闘。
最初主砲で攻撃し、水中に潜ったらLOVEマシン1313(機械系を水中→通常)で引き戻す。
直後の「機銃」がmissだったらほぼ勝利。攻撃を継続する。
実戦では26回目の挑戦で勝利。
26回目より前にも二回「機銃」がmissだったことがあったのだが、やたら早くシャシーが破壊されて負けてしまった。
26回目の挑戦でも、途中でCユニットが壊れたが、冷凍手榴弾を投げまくって勝利できた。冷凍手榴弾は8個消費。
主砲2、主砲3、Cユニット、大破。主砲1、エンジン、小破。だった。
【戦車なし】 キリヤLv4
[理論]
機械系の敵なので、『ブレークダウン』(賞金首を含む機械系を低確率で機関停止)を狙う。
敵の最初の行動は「放電」で電気属性だから、アースプロテクターが有効。これで『ブレークダウン』が失敗しても1ターンしのげ、その後逃走して仕切りなおすことができる。
‥‥かと思いきや、オオナマズサブマリンの「放電」の攻撃力は1030+120=1150もあり、アースプロテクターは電気属性に対してあくまで999軽減するだけなので、少し不足してしまう。
といっても、他で適当にキャノンエッジ装備をさせておけば事足りる。行動力に影響がでない足や腕を装備させておけば十分だ。
敵の二回目の行動も「潜水」で、ダメージを与えてくるものではないので、『ブレークダウン』の機関停止効果が敵撃破前に解けてしまった場合も、すぐ逃走することが可能になる。
[下準備]
キリヤが『ブレークダウン』(賞金首を含む機械系を低確率で機関停止)を習得。
LOVEマシン2132(サーチ)を合成。
LOVEマシン3211(先制攻撃確率UP)を合成。
冷凍手榴弾を60個購入。
キリヤがアースプロテクター(電気属性をほぼ軽減)を購入、装備。
キリヤがキャノンエッジ装備で、足と腕を装備。(防御306)
[戦闘]
一対一行動。
冷凍手榴弾では1675程度のダメージを与えられる。
二回目の挑戦で『ブレークダウン』が成功し、そのまま18個の冷凍手榴弾を投げて倒すことができた。
ゲンゴロイド
『ゲンゴロイド』
HP 30548
「通常」状態のときは「飛行」「潜水」をランダムで行う。
「飛行」状態のときは「着陸」「火炎ブレス」をランダムで行う。
「水中」状態のときは「浮上」「ミサイル」をランダムで行う。
戦闘開始時は「通常」状態。
ある程度ターンが経過すると(20ターン程度。HPによってタイミングは変化?)「逃げる」を行う。
【戦車あり】 主人公Lv1
[理論]
ゲンゴロイドは基本的に「水中」状態であることが多い。
「水中」状態だと攻撃は当たらないので、非常に厳しい戦いになる。敵が「水中」状態のときは、できればLOVEマシンで「通常」に引き戻したい。
敵の行動パターンを見てみると、実は「通常」状態であるとき、攻撃手段を持たないことがわかる。
つまり、LOVEマシンで「水中」から「通常」に戻した直後、攻撃を受けてしまう事はないのだ。
問題なくLOVEマシンを使用して「水中」から引き戻してやることができる。
[下準備]
マウス:プラズマキャノン×3、7.62mm機銃×2、ATM緋牡丹×2、ティターニア、アクセルノイマン
Cユニットが例えシグマ80でも一撃でパーツを破壊されることに変わりはないので、「射撃無効」を利用することを考える。Cユニットのプログラムを「射撃無効」に。
LOVEマシン1313(機械系を水中→通常)を合成。
LOVEマシン3221(修理キット)を合成。
主人公が『ブルズアイ』(戦車時のみ 攻撃力+35)を習得。
主人公が『対空砲火』(戦車時のみ 空中+25)を習得。
主人公が『退却阻止』を習得。
[戦闘]
オオナマズサブマリンと同様に、雑魚戦での損傷はLOVEマシン3221(修理キット)で回復させる。
ゲンゴロイドとの戦闘では、まず戦車を降りて『退却阻止』をしておく。(敵は最初「通常」なので攻撃を受けてしまうことはない)
あとは敵が「水中」状態のときは、LOVEマシン1313(機械系を水中→通常)を使用し、それ以外の時は主砲で攻撃していく。
主砲で965程度×3のダメージを与えられる。
主砲3、副砲1、SE1、大破。主砲1、主砲2、エンジン、Cユニット、シャシー、小破。で勝利。
【戦車なし】 キリヤLv4
[理論]
同じく機械系の敵なので、『ブレークダウン』(賞金首を含む機械系を低確率で機関停止)を狙う。
敵は戦闘開始時「通常」状態であり、このとき攻撃は行ってこない。
つまり、『ブレークダウン』失敗直後、攻撃されることはないので、問題なく逃走して仕切りなおすことができる。
[下準備]
キリヤが『ブレークダウン』(賞金首を含む機械系を低確率で機関停止)を習得。
LOVEマシン2132(サーチ)を合成。
LOVEマシン3211(先制攻撃確率UP)を合成。
冷凍手榴弾を60個購入。
無装備。
[戦闘]
まず『ブレークダウン』。失敗したら逃走する。
成功したらひたすら冷凍手榴弾投げ。
機関停止が途中で解除されてしまったら、逃走してまた仕切りなおし。
24回目の戦闘、4回目の『ブレークダウン』成功、で勝利。成功時の戦闘では、19個の冷凍手榴弾を消費した。
【戦車なし】 主人公Lv1、ミカLv2
[理論]
上記キリヤLv4一人での攻略とは違い、キャラを二人使っての攻略となるが、平均Lv・合計Lv・最もLvの高いキャラのLv、いずれも低く、攻略として有意義なので、こちらも紹介する。
まず、LOVEマシンと特技によって「水中」「空中」共に状態を解除することが可能だ。
敵は「通常」状態であるとき攻撃できないわけだから、それによって敵を封殺できることになる。
この作戦だと、「空中」状態を解除する特技をもつミカ一人でも「空中」「水中」両方に対応できるため、敵を倒せるようにも思えるのだが、敵とはタイマンだと一対一行動になるため、状態の解除に追われてこちらが攻撃できないので勝てない。
[下準備]
主人公が『退却阻止』を習得。
ミカが『フォールダウン』(機械系を空中→通常)を習得。
LOVEマシン1313(機械系を水中→通常)を合成。
冷凍手榴弾を40個購入。
無装備。
[戦闘]
まず主人公が『退却阻止』をしておく。
あとはLOVEマシンと特技によって状態を解除しながら、冷凍手榴弾を投げていけば勝てる。
二人だと1:1.5の行動になり、敵が一回行動するごとに少なくとも一度は冷凍手榴弾を投げられるので、割と楽。
冷凍手榴弾を18個消費して勝利した。
カイザーカミカゼ
『カイザーカミカゼ』
HP 10000
特に何もなければ「逃げる」。
退却阻止されていると
自爆をこらえる→自爆をこらえる→元気をためる→カイザー自爆
の順で行動する。
「カイザー自爆」は全体攻撃。
「カイザー自爆」に対しては『自爆禁止』は無効であり、自爆禁止していても「カイザー自爆」は発動してしまうが、「カイザー自爆」によって起こるフリーズを抑止できるので、使用する意味はある。
【戦車あり】 主人公Lv1
[理論]
自爆させれば勝利になる。
[下準備]
バギー:7.62mm機銃、ドンキー、スパシーボII
主人公が『退却阻止』を習得。
主人公が『自爆禁止』を習得。
[戦闘]
最初の行動で『退却阻止』。次の行動で『自爆禁止』。
あとは戦車に乗って「防御」し、勝手に自爆するのを待つ。
「カイザー自爆」で12309ダメージを受け、撃破となった。
【戦車なし】 主人公Lv1、ミカLv2
[理論]
敵の攻撃は『カイザー自爆』のみだが、10000を超えるダメージを叩き出すため、到底耐える事はできない(アブソーブシェルによる爆発の軽減は999だけ)。
速攻の撃破を目指すことになるが、こちらが一人だと一対一行動になるため、
自爆をこらえる→自爆をこらえる→元気をためる→カイザー自爆
のサイクル中に『退却阻止』も行うとすると、攻撃チャンスは三回しかなく、10000のHPを削りきるのは不可能になる。
二人いれば、1:1.5行動になるので、余裕をもって戦うことが出来る。
[下準備]
主人公が『退却阻止』を習得。
冷凍手榴弾を40個購入。
二人とも無装備。
[戦闘]
主人公はまず『退却阻止』を成功させる。
敵に不意打ちされなければ11回攻撃するチャンスがある(されても8回)ので、冷凍手榴弾によるダメージで難なく倒せた。
冷凍手榴弾によるダメージは1900程度。
マルドゥック
『マルドゥック』
HP
【戦車あり】 主人公Lv1
[理論]
[下準備]
[戦闘]
【戦車なし】 主人公Lv1
[理論]
[下準備]
[戦闘]
(first update:2005/07/14)
(last update:2005/08/05)
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