制限付きプレイの紹介
主にスフィア盤禁止クリア
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スフィア盤禁止+αクリア |
条件は 管理人がFF10で初めて行ったやり込み。 このやり込みで見所があるとすれば一つ。ブラスカの究極召喚のなぎ払いに継続的に耐え、撃破しているということ。 このやり込みは、史上初めて「カルテット+そだてるおぼえる+隠し召喚獣禁止」でもスフィア盤禁止をクリアできるということを示した作品‥‥だったような気がする。 今となってはかなりしょぼいやり込みとなってしまった。 |
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少アイテム消費数クリア |
条件は 当時シリアスさんがプレイされているのを管理人が真似して行ったやり込み。 召喚獣に頼ることが多いため、ユウナがいないエフレイエ・その後の連戦の敵・エフレイエ=オルタナが化け物のように強く、アイテムを全く消費しないままだと、おそらく撃破不能。 ちなみに私は、ガガゼト山でユウナの「ピンチにヘイスト」を拾うのが面倒になってしまったので、そこでほっぽってしまい、未だクリア達成はしていない。これから先、続きをプレイするつもりもない。 |
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極限低S.Lv+αクリア |
条件は 10-FF いっしょにTALK!のやりこみ掲示板で(すんごい局所的に)盛り上がった極限低S.Lv。 FF10ではボスにもAPが設定されており、例え一人にAPを集中させて進めていっても、ナギ平原の時点で50程まで上がってしまう。(ナギ平原以降は七曜の武器の「APなし」を利用できる。) 『自爆』はもちろん、毒&瀕死の状態で敵にトドメを刺してもいいし、敵を毒や死の宣告状態にしておいて、ちょうど敵が倒れる時に、行動済みのキャラを戦闘不能にしてもらうという方法もある。 こういった作業をあらゆる戦闘で実行しながら戦っていくので、二人で戦わなければならないことによる戦力ダウンに加え、最後に敵と上手く相打ちになるための、綿密な計算と戦略的余裕が必要であり、難易度は割と高い。 |
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スフィア盤+召喚獣+使う+調合禁止クリア |
条件は スフィア盤禁止クリアにおいて三本柱とも言われる、『召喚』、『使う』、『調合』を全て禁止。 正に生身で戦うことになるため、マカラーニャ寺院のシーモア&アニマあたりから非常に戦闘が厳しくなる。 口にするのは簡単だが、装備を用意するのは理論的にも実践的にも難しい。 管理人はユウナレスカまで綿密に計画を立てプレイした。ここまでは三本柱を全く使うことなく進むことが可能。 このプレイは「〜禁止」ではなく「〜の低使用」という形をとって、Rikkuさん(元:リュックさん)の手によって達成されている。ULTIMAGARDENにレポートがあるので、一度は見ておくことをお勧めする。この作品でRikkuさんは見事、庭杯FF10特集で最優秀賞を受賞している。 |
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極限低S.Lv+三本柱半封印クリア |
条件は ちょうど上にあげた「極限低S.Lv+α」と「スフィア盤+召喚+使う+調合禁止」を混ぜたような条件でのやり込み。しかし、「極限低S.Lv+α」とは比べものにならないくらい難しい。 頼りまくっていた『召喚』は完全に使えず、『使う』や『調合』によって敵にダメージやステータス異常を与えることもできないため、もともと厳しかった極限低S.Lvが更に厳しくなる。 スフィア盤禁止のままだとHP14万のシンとブラスカの究極召喚が撃破不可能であると判断したため、この二回の戦闘ではスフィア盤を最小限使用している。 このプレイではデータ採り及び作戦立案で200時間以上、直接攻略を行ったプレイ時間も200時間近くかかった。思い出深いやりこみである。 |
(first update:2002/02/06)
(last update:2003/06/25)